【W杯ハイライト】 アルゼンチン対ボスニア、フランス対ホンジュラス、スイス対エクアドル

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【W杯ハイライト】 アルゼンチン対ボスニア、フランス対ホンジュラス、スイス対エクアドル

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2014年6月16日 グループE、F
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アルゼンチン対ボスニア

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アルゼンチン代表は、開始3分にメッシのFKが相手に当たりオウンゴールを誘発して先制。60分には、メッシがドリブルから2点目を奪った。その後、イビシェビッチに1点を返されたもののアルゼンチンはリードを守って初戦を白星で飾った。初出場のボスニアにとっては歴史的な1点となった。

メッシ「勝ち点3でスタートできたことは重要です。しかし我々は改善するとろこがありますね。大会の初戦ですから、少し精神的にナーバスになっていました。重要なことは勝利です、アルゼンチンは勝利しました。後半は私達がボールを支配し、何度かチャンスを作っていたと思います。それをアルゼンチンは継続していかなくてはなりません。」Via:FIFA



フランス対ホンジュラス

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フランス代表は15日、ホンジュラス代表と対戦し3-0で完勝した。この試合では3ゴール全てにレアル・マドリード所属のFWカリム・ベンゼマが絡みMOMに選出されている。

ベンゼマ「私たちは今夜何をしたいのか分かっていた。プレッシャーを感じることもなくプレーできたし、良いゲームを作ることだけを念頭に置いてプレーしていました。私は2ゴールという結果を出すことが出来ました。その結果に非常に満足し、非常に誇りに思っています。私にとって代表でのプレーは多くの選択肢をもっています」Via:Lequipe



スイス対エクアドル

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スイスが土壇場の決勝弾でエクアドルに逆転勝利を収めた。代えた選手が即、結果を出す。指揮官にとってこれほど痛快なことはない。

指揮官のヒッツフェルト(65)はかつて、ドイツのドルトムント、バイエルンを率いて欧州チャンピオンズリーグを2度、トヨタカップ(現FIFAクラブワールドカップ)も1度制した名将。今大会限りで通算30年の監督生活に終止符を打つことを表明している。どことなく、今年3月に亡くなった名優、宇津井健を彷彿させる風貌で、見るからに包容力を感じさせる。引用:ZAKZAK






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この記事に対するコメント
54661 名前: 投稿日:2014/06/16 16:22
メキシコやスイスが出来てるのになんで日本ができないのか
54664 名前: 投稿日:2014/06/16 18:18
メキシコとスイスを日本と同格だと思っているのかね
54665 名前: 投稿日:2014/06/16 20:00
日本負けて残念な気持ちが強いけど、何気に他のゲームでは面白いのが多いな
54666 名前: 投稿日:2014/06/16 20:03
アルゼンチン!アルゼンチン!




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